名古屋で「マナカ」サービス開始

名古屋では2/11から、名鉄と名古屋市営交通局とその3セク事業鉄道と豊橋鉄道で独自のIC乗車券の運用が始まりました。愛称は「manaca(マナカ)」。

「マナカ」といえば最近だとラブプラスの高嶺愛花が思い起こされるところでしょう。が、しかし根強い人気のあるToHeart2の"いいんちょ"こと小牧愛佳も「マナカ」でして、私の場合先にこっちが浮かんできたりもしたわけですが、小牧愛佳・・・小牧・・・あ、名鉄の駅で小牧あるじゃんという話になりまして、これ記念撮影やる人いるよねーとか話していたものの、いざ実際始まってみると少なくとも私のまわりでやってる人がいなかったものですから先日ちょっとばかり遠出をしてきまして

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撮ってきちゃいました(テヘッ

これを撮る直前に一度改札を出て地上入り口のところでも携帯のカメラで撮ってツイッターのほうに流したんですが、思った以上に反響があって挙句アクアプラスさんのアカウントからリツられていたというようなことがあったりしました(^^;

まぁこれできれば11日にやりたかったんですけどね(※仕事でした)

というわけでそんな今日この頃、IC乗車券はとりあえず今のところmanacaとsuicaでなんとかなってます(toicaは?

昨日今日とコミックの入荷量が一気に増し増しになっとるわけですが、

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とりあえずマガジンサンデーの単行本、買い続けてるのは抑えましたけれども、ヨルムンガンドがついにドラマCD化でこのCDがついた限定版という形で最新9巻がリリースになっています。個人的にはブラックラグーンと同じくらい楽しみにしている1作ながら両者でここまでメディア展開に差が出てしまったかという作品なんですけれども、ようやく声がついたのが思った以上に嬉しかったりするんですよねぇ。

ハヤテは今回卓上スクールカレンダー付き、なんですけれどもヒナギク成分が若干少ない・・・のだけれども大トリ(12年3月)がヒナギクがピンという、まさに人気一位のヒロインの座にふさわしい最後になっててひと安心しましたw

ネギまは・・・うん、通常版でいいや(投げた?!

んでチャンピオンRED系のコミックも発売になってます。

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個人的に推したいのがこの2冊。っていうかREDで買ってきたのがこの2冊。まずは「天使のKATTE」(水兵きき)なんですが、「着衣ぎらい」の天使様と、天使様に服を着せようとする主人公のお話なんですけどね、天使様の服嫌いが相当でちょっと服着せようとするだけで悶えだし、服着ちゃうと「あぁ・・・我慢・・・できない」みたいななにこの感じ方ビクンビクンという健全エロスのコードのゆるさは実に秋田らしいという安心感ね(^^;
んで「NONすけ〜る」(青本もあ)は、ある日美少女フィギュアが等身大で意思を持つようになり、そこで主人公と繰り広げられるちょいエロラブコメ?みたいな具合です。「フィギュアが意思持ってたらこの部屋のフィギュアの量的な意味で俺ハーレムっ!」とか思ったことある人なら勝ち組になれるかもしれない1冊です。しかし、ノンスケールのフィギュアとはいうものの、手首パーツとの替えが利くとかいろんなところが外せて調節できますとかあるんですが、前者は手首もう動かせるのでべつに変える必要もなく、また後者はうまく扱える人が居ないとちょっぴり大変だったりもするといったようなことがありますので、朝起きたらバラバラ殺人事件だっったとか、そんなような話が冒頭から飛び出す回もあったりして、色んな意味で「フィギュアものらしい」作品に仕上がってると思います。若干秋田のエロっぽさは抜けてるかなー・